作品のために写真を撮りに行く。それが日常。
なにということはない日常を撮る。それが作品になる。
撮られることも、当たり前になりました。
ただ歩く、止まる、笑う。
作品にはどれが採用されるか、またはされないか、わからない。だから、ここでも撮っておこう。
自然な動きを撮ることも、ポーズを指定して撮ることもあります。